ニッセンがARアプリ『カタログカメラ』をリリース


ニッセン ニッセン

KDDI株式会社と、株式会社ニッセンがARアプリ『カタログカメラ』を開発しました。
http://www.nissen.co.jp/sp-m/ar/index.htm

 

ARとは
Augmented Realityの略。日本語訳すると「拡張現実」。
最近の使われ方では、主にスマートフォンのカメラをかざした際、画面に通常の視覚では知ることができない仮想的な物体などの付加情報を表示させることができる技術のことを指す。

 

ARアプリ『カタログカメラ』は、従来の携帯電話ではできなかったカタログとスマートフォンを融合した新しいショッピングスタイルで~スマホを片手にカタログショッピング~を実現しました。
スマホらしく、値下げ通知などの情報発信も可能です。

 

主な特徴

  1. 2013年春号全カタログの全ページAR対応
  2. 香里奈360°AR
  3. その他

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