日本写真印刷コミュニケーションズが提供するiBeaconによる情報発信ソリューション「ストアビーコン」のご紹介です。

ストアビーコンの基本機能

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 ストアビーコン基本機能イメージ

 

特徴:1 iBeaconでコンテンツの表示が出来る

ストアビーコンをアプリに導入すると、指定したコンテンツをアプリに表示することができます。
画像やテキストやWEBページなど、様々なコンテンツを利用することが出来ます。

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特徴:2 距離ごとに表示するコンテンツを設定できる

アプリを起動している状態では、Far (約10メートル)、Near (約1メートル)、Immediate (約2センチ)の3段階の距離に応じてコンテンツを出し分けることができます。

 

管理画面でiBeaconのコンテンツや距離の設定

 

特徴:3 エリア通知で、iBeaconからの入退出でメッセージ

ストアビーコンでは、iBeaconのエリアに入ったり出たりしたら、メッセージを表示させることができます。

例えば、アプリをダウンロードしたユーザーが店舗に入店したときに「アプリを起動してね」というメッセージを出すこともできます。

さらに、iBeaconのエリアから出た時にもメッセージを出すこともができます。

 

 

特徴:4 プッシュ通知で、エリアにいないユーザーにもメッセージ

ストアビーコンではプッシュ通知機能で、iBeaconのエリアにないユーザーへのマーケティングも可能です。
発信する内容は、管理画面から設定することが出来ます。

◯プッシュ通知

ビーコンのエリア外にいるユーザーにはプッシュ通知を送信することができます。
※ビーコンに接触した際に送られる「エリア通知」と見た目は似ていますが、別の機能です。
これにより、自宅にいるユーザーに対してメッセージを送信したり、訪問頻度別のPRを行うことが出来ます。

 

プッシュ通知の追加

 

特徴:5 ツールを使った訪問者の分析

◯訪問者数をWebから確認する
ストアビーコンの管理ページでは、訪問者数を確認することができます。「訪問者数」と「新規訪問者数」の2つの値を見ることができます。さらに、時間別の訪問者数を確認することができます。

 

◯ 訪問頻度をWebから確認する
ビーコンを設置した場所に、ユーザーがどれだけの頻度で訪問しているかを計測することができます。

iBeaconの数値解析

 

 

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